時をかけるな恋人たち永山瑛太のプロポーズの言葉は?第7話あらすじネタバレ感想口コミレビュー!

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【時をかけるな、恋人たち】第7話

フジテレビ毎週火曜日23:00〜放送中
未来からやってきたタイムパトロール隊員
【井浦翔】と、令和の時代を生きるアートディレクター【常盤廻】の2人が繰り広げるSFラブコメディー【時をかけるな、恋人たち】

この記事では、この作品をご覧いただくにあたって
参考になる見どころあらすじの説明や、個人的感想レビューを書かせていただきます♪
どうぞご覧ください!

時をかけるな、恋人たち第7話【ドラマ説明introduction】

時をかけてくる恋人を取り締まりながら、時空を超えた本気の恋探しをする、オリジナルのタイムパトロール・ラブコメディー。令和の時代を生きる主人公を吉岡里帆、未来からやってきたタイムパトロール隊員を永山瑛太が演じる。

プロポーズの言葉人気5選

以下に挙げた言葉はプロポーズの言葉として、人気が高い順。本日の第7回目は、永山瑛太が、吉岡里帆に向かって「君の過去ごと愛します」と書いた紙を渡す大切なシーンがある。2人の大事な結婚を約束する言葉が「君の過去ごと愛します」だったわけ。それって女としては嬉しい言葉。「僕と結婚してください」というストレートな言葉が人気があるらしいけれど、、、、。

<プロポーズの言葉の人気5>

  • 僕と結婚してください
  • 結婚しよう
  • これからもずっと一緒にいよう
  • 幸せにします
  • ついてきて欲しい
  • 一生守ります
  • 指輪をつくりに行こう

時をかけるな、恋人たち第7話【登場人物】

・常盤廻(ときわめぐ)/吉岡里帆
広告代理店「アド・アモーレ」アートディレクター。
後輩から慕われ、仕事では“辻褄合わせ”が大得意。でも、恋となると、いつもあらゆる“一線”を超えられず、人知れずヤケ酒で涙することも。未来からやってきた翔(永山瑛太)と出会い、特命を受けてタイムパトロール隊員に。

・井浦翔(いうらかける)/永山瑛太
タイムパトロール隊員。
廻と一緒に時をかけてくる違法なタイムトラベラーを取り締まる。実は、廻とは以前、恋に落ちたもの同士。航時法(タイムトラベルに関する規則を定めた法律)によりその記憶を消されていた廻に、未来から再び会いにやって来た。

・天野りおん(あまのりおん)/伊藤万理華
タイムパトロール隊員・オペレーター

・広瀬航(ひろせわたる)/西垣匠
広告代理店「アド・アモーレ」営業 / 廻の後輩

・梓若菜(あずさわかな)/田中真琴
広告代理店「アド・アモーレ」受付

・リリリー/夏子
タイムパトロール隊員・少年課 / 翔のフィアンセ

・和井内秀峰(わいないしゅうほう)/石田剛太
タイムパトロール隊員・隊長

・八丁堀惣介(はっちょうぼりそうすけ)/じろう(シソンヌ)
タイムパトロール隊員・メカニック担当

時をかけるな、恋人たち7話【あらすじ】

翔(永山瑛太)と恋の逃避行をした廻(吉岡里帆)は、若き日の両親を結びつけることに成功し、自身のタイムトラベルが突発的なものではなく、必然だったのではないかと考える。そこで、確証を得るため20年前の2003年に向かう。
廻と翔は、そこで小学生の廻(稲垣来泉)のもとへ。廻は、初恋相手の諸星(柊木陽太)にラブレターを渡せず、森のベンチで泣いていた。廻の記憶では、このとき隣に座って自分をなぐさめ、絵を描いてくれたお姉さんがいた。

その出会いによって、アートディレクターを目指そうと決意した廻は、そのお姉さんは『未来の自分』だったのではないかと思う。つまり、そのときからタイムトラベルする未来は決まっていたのではないかと…。
ところが、泣いている小学生の自分をいざ励まそうとした瞬間、廻はあることに気付く。大人になって再会した諸星(ニシダ・ラランド)が、「手紙をもらって嬉しかった」と言っていたことを思い出したのだ。ラブレターは渡せなかったはずなのに、なぜと疑問に思う廻。

過去と未来の矛盾に胸騒ぎを覚えた廻は少し前の時間に戻ってみる。すると、リリリー(夏子)が公園のくずかごに捨てたラブレターを拾っていた。手紙には『ずっと好きでした。大きくなってまた会ったら、けっこんしてください』と書いてあり…。
廻は、諸星のある言葉からこの手紙が、未来を変えることにつながると気づく。そして、ある方法でつじつま合わせすることを思いつく。

ここまでが大まかなあらすじです!
次は【7話】をご覧いただくにあたってのおすすめ見どころポイントも紹介!

時をかけるな、恋人たち第7話【見どころ】

手紙を拾ったリリリーは、自分が翔と結婚したいがために、廻の恋が叶えようと企んだのだ。リリリーは、諸星のポケットにこっそり手紙を入れてしまった。翔はなんとかして、諸星のポケットから手紙を抜きとろうとするが変人扱いされてしまう。こうして、諸星は手紙を読んだのだ。

そんな中、翔はなかなか渡せずにいた廻へのラブレターを渡す。そそこには「君の過去ごと、愛します」と書いてあった。廻は「はい」と返事。

廻は、諸星が2023年に再会したとき「欠勤するから食事でも」と誘ってきたことを思いだした。

そこで、廻と翔は昨日に戻り、手紙を書き換えることにする。けっこんの『こ』の字を『き』に書きかえ『大きくなってまた会ったら、けっきんしてください』にする。

翌日、廻は泣いている小学生の廻に絵を描いてあげる。リリリーもお手伝い。廻の絵は「動く絵」に変化する。リリリーはふたりの恋を応援するように…。
りおんが「ふたりが暮らせる方法がみつかった」と言ってきた。そして「次は私の恋も手伝って」という。

時をかけるな、恋人たち第7話【感想口コミレビュー】

翔がラブレターをポケットに入れていて「いつ渡そうか」とソワソワしている姿が可愛いです。
廻がそれを読んで返事をする姿も可愛い🎵

こちらの作品はHuluで、無料視聴可能です!
ぜひご覧ください!
 

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