【推しが上司になりまして】第7話
漫画・森永いと、原作・東ゆきによる同名作を、鈴木愛理主演で実写ドラマ化。人生のどん底にいた主人公が、“2.5次元の舞台俳優”と恋に落ちるラブコメディー。
舞台観劇が生きがいの瞳(鈴木)は、桐生斗真(片寄涼太)の突然の引退に悲しみに暮れていた。そんなある日、その“推し”が瞳の“上司”となって現れる。
毎週水曜0:30〜1:00放送中!
この記事では【推しが上司になりまして】についての見どころやあらすじ、感想口コミについてまとめてみました!
鈴木愛理の黒のキャミワンピが大人かわいい?
袖がフアフアした白いブラウスの上から、ざっくり着たキャミワンピ。ブランドはnatural couture。甘くなりがちなバックリボンのキャミワンピ――スを黒を選んだことで、一段上の大人可愛いまでにレベルアップできた!
推しが上司になりまして7話【あらすじ】
第7話は瞳の内面的な葛藤に焦点を当てています!
瞳はデートの後、修一から自宅まで送られ、感慨深い一夜を過ごします。
付き合って欲しいと修一から告白。斗真ではなく修一として見てほしい修一と、どうしても斗真の魅力を忘れることはできない瞳。推しとリアルな修一とのハザマでゆれる瞳。
読み聞かせのボランティアの後の映画デートの様子を盗撮するスマホ。一体誰が・・・?
スマホの持ち主は斗真の推し友のケイコ(高柳明音)だった。最初にきちんと話て欲しかったと怒るケイコに誠心誠意謝る瞳の姿に仲直りをする。
ここまでが7話の大まかなあらすじとなります⭐︎
完全見放題作品です!
推しが上司になりまして→登場人物紹介
・中条瞳(鈴木愛理)
ヒロインOL。突如引退したはずの舞台俳優「桐生斗真」が自分の上司として会社に現れパニックになる。推していることを隠しながら、ひたむきに彼を支え続ける。
・桐生斗真=高城修一(片寄涼太)
元舞台俳優「桐生斗真」。現在は瞳の上司「高城 修一」。
舞台俳優を引退後、父が経営する会社に就職する。
・倉吉素子(ゆりあんレトリィバァ)
・桜木和樹(高野洸)
・中村和馬(渡辺佑太郎)
・真島明日香(稲田美紀)
・藤井元久(カルマ)
推しが上司になりまして7話【みどころ】
付き合って欲しいという修一からの告白に、きちんと答えてないままの瞳。返事をしようと修一に話しかけようとするが、すれ違いなかなかゆっくり話ができない。
そんな中、修一に電話がかかってくる。。。
推しが上司になりました7話【感想口コミレビュー】
修一に電話してきた女性は一体誰なのか?
葛藤してた矢先にもやもやな展開😭
どうなっちゃうの!?
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